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SERVICE

EPLGAの “人創り” 事業

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現代社会の「教育」の内容、やり方、仕組みに大きな疑問を持っている我々は、自らが「学び」のプラットフォームを構築しようと決意しております。経営者コーチング、プレゼンテーションリテラシー、起業家教育、教養、道徳、歴史等、様々なコンテンツ(学問)を開発し、より多くの方のお役に立ちたいと考えます。100個のコンテンツ(学問)を育て、10,000人のコーチと連動し、「学び」というコンテキストで社会に貢献していきます。 AI(人工知能)が人に代わって、コーチを務めるという事が確実になる近い将来、新たなテクノロジーと最高のコンテンツを組み合わせ、革新的な学ぶ(教育)のプラットフォームを構築します。まずは、経営者コーチングとプレゼンテーションリテラシーのコンテンツからスタートしていきます。

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Management Coachingとは?

Management Coachingの目的は?

・企業の業績にブレークスルーをもたらす。

・不可能なことを組織で可能にする。

・経営幹部のパフォーマンスが最大化する。

期待できる成果は?

・「個」の成長。

・「チーム」の成長。

・「会社」の成長。

我々は会議を経営 ( マネジメント ) そのものだと考えています。多くの企業では、この重要な経営の場、つまり会議の場、での発言の 95%は「コメント(意見)の交換」に使われています。Management Coachingを御社に導入すると、
・ 短期的で明確で共有共感された目標が立つ。
・ 目標を実現するための最適な役割と責任分担が明らかになる。
・ なにを誰がいつまでに実行し成果を出すかが明らかになる。
・ 解決策のわからない問題に出会った時にシステマティックにアプローチし解決できるようになる。
といったことが手に入ります。またこれらを実行する上で、「約束を尊重する」「問題の指摘だけをせずに提案をする」といった経営者が部下に期待していてなかなか手に入りにくいことが、全社レベルで手に入れることができます。

どんなフォーマットで行われるのか?

まずはトップ経営者と5~6人の主要メンバーで戦略的アプローチを作成し、それを全社で実行していきます。マネジメントコーチが、 目標を実現する手助けを会議の場で行います。コーチは経営メンバーに、チャレンジし、会議の運営を手助けし、タフな意思決定や問題解決をサポートします。

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KUDENとは?

学びと成長の場

<リーダーはストーリーを語る> 
多くのリーダーが人前で話す時、それは「聞き手」の思考や行動に変容を与えるのが目的である。通常、事実やデータでは、相手の行動に変化を与えることはできない。自分の発想を(WHAT)、如何に(HOW)話すかによって、聞き手へのインパクトは変わってくる。 そこで、重要になってくるのはストーリーである。とりわけ日本人はストーリーを語るのは上手くない、ストーリーを語る技術を身につければ、プレゼンテーションの質は飛躍的に向上する。是非、あなたにも、パブリックスピーキングの技術を磨いて頂きたい。

<パブリックスピーキング革命>
今後10年で、数十億人が新たなオンラインにつながるにつれ、よりスピーチの露出機会が増え、世の中に与える影響が肥大化する。 そんな時のために、ストーリーテリングやプレゼンテーションリテラシーを身につけておくと、リーダーの大きな武器となることは間違いない。
①誰かに自分の想いを伝えるスキルは、絶対に欠かせないものになる。
②プレゼンテーションの一番の目的は、聴き手の行動や思考を変化させることである。
③トークにより、社会に大きなインパクトを与えられる可能性がある。

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「KUDEN」とは、口伝。
口伝とは、古来より日本に伝わる、コミュニティの中で未来に残したいコミュニケーション手法の1つ。我々は、話し手が聞き手に「何か」を伝える時は、話す目的は「聞き手」の思考や行動に変化を与えることだと認識しています。その口伝の場を提供し、伝え方(プレゼンテーションリテラシー)を学問にし、あらゆる場面であらゆる人が有効に活用できるよう環境を整え、貢献できるようにしたいと考えます。

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